同時進行ドキュメント!赤道直下SMビデオ製作日誌
(最終更新日:2007年12月16日)
私家版SMビデオ
「SM・南国の憂鬱」製作日記
○2007年3月○日
4月の帰任者の送別会。珍しく二次会なしでお開きになる。赴任して1年経った単身赴任のA君に「カラオケも飽きたから、どこか面白いところに連れて行ってくださいよ」とせがまれる。酔った勢いで置屋に行くことにする。
置屋といっても本当は有名なディスコクラブ。市内の有名ホテルでタクシーを拾い、ディスコの名前を告げる。まぁ、オヤジふたりがディスコに行くわけがないので、運転手もにやにやする。中心地から15分で到着。
そこの3階が置屋になっている。数年前よく行ったが、最近はご無沙汰。それでも迷わず3階へ。
エレベーターが3階に到着。10人以上の尾根遺産に囲まれる。「ニホンゴデキルヨー」「サービスイイヨ」と怪しげな日本語も聞こえる。尾根遺産たちはみな超ミニ。けっこう美形が多い。A君は白いミニのワンピースを着た尾根遺産を早々とゲット。かなり美人。こちらはさほど美人ではないが、小柄の割りに胸の大きそうな尾根遺産を選ぶ。
この置屋の良いところは前金制であること。フロントで槍代、部屋代3300円を支払う。日本では信じられない安さ。後は尾根遺産が当たりかどうか。
部屋の前にボーイが待っている。コンドームを70円で購入し、部屋に入る。こちらの尾根遺産は、よく見るとかわいい顔だち。名前はリア(仮名)。黒いタンクトップにヒョウガラのミニの巻きスカート。出身を聞いたらスンダ人とのこと。因みにスンダ人の女性は色白で美人が多いということで有名。
会話が途切れたところで、リアは抱きついてくる。キスをすると猛烈に下を絡まらせてくる。痛いほど舌を吸われる。これは気持ちいい。乳房を愛撫。思ったとおり大きい。すでに完全な勃起状態。
「これは何?チンチンって言うんでしょう?」
ズボンの上から揉まれる。なんだかこのままイってしまっても良いような気がする。
シャワーを浴び、全裸でベッドイン。キスをしたり、乳房や性器を愛撫したあと、リアはこちらの乳首を丁寧になめる。舌をだんだんと下に這わせ、フェラチオ。ジャカルタに来て、いろいろな尾根遺産にフェラチオをしてもらったが、これはすばらしかった。愛情がこもっている。フェラチオをしている表情が愛らしい。
コンドームを装着し、挿入。リアの喘ぎ声が大きくなる。セックスが好きそうだ。久々に楽しいセックスをした。
置屋に来たときは、いつも700円のチップを上げることにしているが、リアは気に入ってしまった。1400円のチップをあげる。「また来てね」「また来るよ」と約束。携帯の番号を交換。
なおA君にあたった尾根遺産は美人だったけど、マグロとのこと。乳房も触らせてくれなかったと嘆いていた。
○2007年4月○日
再び置屋へ。この日はカメラを持参。リアは前回と同じ服装だが、似合っていると思う。写真を数枚撮り、ペッティング→フェラチオ→セックス。
○2007年4月○日
再び置屋へ。シャワーを浴びる前、前回の写真を渡す。すごく嬉しそう。こちらまで嬉しくなってしまう。
○2007年5月○日
ちょっと体調悪く、置屋どころではなかった。5月に入ったら調子が出てきた。明日の日曜日は家内も留守。「明日行くよ」とリアにメールを送ったら待っているとのこと。
突然、リアのスリップ姿を見たくなる。実は白いスリップフェチ。日本のSMクラブに行くときは常にスリップを持参していた。スリップの上から乳房を思いっきり揉むのが大好き。
で、スリップを探しに近所のデパートへ。白くはないが、ベージュのスリップを発見。1800円。恥ずかしかったが、迷わず購入した。スナイパーSNSに「買っちゃった、スリップ(笑)」という日記を書く。
○2007年5月○日
「久々にスリップを着た女の乳房を揉める!」
昨晩は楽しみで殆ど眠れず。遠足前夜の子供の頃を思い出す。
今日は一緒に写真を撮ろうと、オートシャッターの機能をみるためにデジカメのマニュアルを確認。何と動画も取れることを発見する。ただし、今持っているSDカードは128MB。これだと、160サイズの動画が10分取れる程度。撮影したくなる。
夕方5時に置屋に到着。リアは水色のタンクトップにジーンズ。日曜日は自前の衣装とのこと。いかにもインドネシアの女の子という感じ。
部屋に入り、スリップを渡す。喜んでくれる。
まずは、ジーンズ姿でふたり一緒に写真撮影。シャワーを浴びた後、スリップに着替える。恥ずかしそうにしているが、カメラを向けると微笑む。愛くるしい。
カメラを動画撮影モードにして、ベッドの上のリアの乳房を揉み始める。「え、カメラ回っているの?」と驚くが、抵抗はしない。けっこう楽しんでいる様子。
カメラをテレビ台の上に置き、その前にリアを座らせる。隣に座り、キスをしながら乳房を思いっきり揉む。忘れていた感触が戻ってきた。また、撮影されている→見られているという状況が興奮させる。
撮影はとりあえずやめ、いつもの通り、フェラチオ。ここで異変が起きる。ふた舐めで射精してしまった。考えてみたら、夕べからスリップを着たリアを想像しながら、息子を射精寸前までしごいていた。それが祟ったか?リアは大笑い。こちらも笑ったら、情けなさが少し減った。
リアと一緒にビデオを見る。けっこう嬉しそう。スリップに包まれたリアの乳房が手のひらの中で踊っているのは興奮できる。
恥戯を行っている自分自身を見るのは初めて。自分の腹があまりにも出ているのにショック。日比野達郎以上。これは醜い。何とかしなければ。あと動画の160というサイズも小さい。容量の大きなSDカードが必要。
【そのときのキャプチャー画像】
○2007年5月○日
バリに旅行。
偶然入ったネットカフェで2GBのSDカードを見つける。これだと480のサイズの動画で23分の撮影が可能。480のサイズなら、DVD版が可能。23分の撮影が出来るのなら、何回か撮影し、アダルトビデオの製作もできるかもしれないと考える。
これをベースにリアをモデルにSMビデオを撮影したくなってきた。個人的にはインドネシア人は目が大きく、日本人よりも美形と思っていた。ジャカルタはあと1年か2年。この間に以下のような企画でSMビデオを撮影しようと決心する。
−モデルはリア。
リアのプロフィール
年齢22才。身長145センチ。スリーサイズは85−56−88。小柄だがスタイルが良い。
特に乳房は上向きで、ぷりぷり感が最高。
−完成時期
日本に本帰国するまで。1回の撮影がマックス23分なので、当然何回か分けての撮影
になる。
−ビデオのコンセプト
最終的にはSMビデオにしたい。したがい、ある段階でリアを縛らねばならない。
これをどうやってリアに説得するかが最大の課題。
縛りの撮影のときはホテルを使い、出来たら泊まりで撮影したい。
いかにも南国の女の子という衣装を選びたい。
SMの小道具は全く持っていない。6月の一時帰国のときに、麻縄、パールローター
を購入する。鞭、浣腸、蝋燭プレイは最初から諦める。
はめ撮りのシーンも入れたいが、カメラ片手にセックスできる自信はない。
これも大きな課題。
ビデオは原則未公開。キャプチャー画像は逐一、
このページでアップする(ただしモザイク付)。
−予算
とりあえず10万円程度を目処。
これには置屋代、チップ代、衣装代、小道具代も含める。
SMビデオではあるが、反面南国らしいビデオを作りたいという考え。
Smileyというレーベルにフェアリードールというシリーズがあるが、それを意識している。
で、バリで衣装を買う。ワンピース。黒いタンクトップの下はバリ島のバティックをイメージしたスカート(写真左上 真ん中のワンピース)。2000円。まずは、これを着せ、ベッドに寝かせ、だんだんと裸にするシーンを撮ろうと思ったら、明日にでも撮影したくなってきた。
この1週間、リアから毎日メールが届く。月曜日のリアの都合を聞いたら「OK。待っているわ」とのこと。また眠れなくなりそう。
いままでの費用(ビデオ製作を決心してから)
置屋代
チップ代
衣装代 2000円
備品代 5800円(SDカード代)
合計 7800円
○2007年5月○日
はめ撮りの練習。自宅のベッドに上がり、左手でカメラを持ち、正常位での撮影を練習する。これがけっこう難しい。右手で身体を支えるが、うまく安定しない。また、カメラが揺れすぎる。何だか乗り物酔いした気分になってきた。セックスして乗り物酔いの気分というのもばかばかしい。それよりも、朝っぱらからこんな練習をしていること自体ばかばかしい。
○2007年5月○日
撮影開始当日。朝から落ち着かない。会社でも勃起状態。本気汁も出てきた。この調子だと現場到着までに精液がなくなってくるのではないかと心配になる。で、仕事に没頭しようと思うが、うまく行かない。トイレに行ってかいてこようかなと思うが、50に手が届きそうな年齢で、会社でオナニーというのも変態じみている。結局我慢する。(因みに西村は会社ではオナニーしたことはない。高校では毎日のようにしていた)
撮影現場(というか置屋)に到着。電話していたので、リアは入り口で待っていた。いつものヒョウガラの巻きスカートに黒いタンクトップ。
部屋に入り、お土産といいながらバリで買ったワンピースを渡す。けっこう嬉しそう。何枚かスチール撮影(笑)。カメラを固定し、その前で乳房や性器を愛撫しながら、ディープキス。ベッドに寝かせ、乳房を揉みながら、「名前は何」とインタビューらしきことを始める。
「名前はフジ。フジよー」
日本女性の名前をどこかで覚えていたらしい。
性器を愛撫。セクシーな表情になる。しかし、カメラを向けると、Vサイン。これは止めて欲しい。しかし、気が弱くて「やめろ」と言えない。
ベッドの上で濡れ場の撮影。というかカメラの前で恥戯を続ける。フェラチオの途中で1時間終了を告げる電話がなる。少ししらけたので、撮影は止める。
今日はフェラチオでイクことなく、コンドームを装着し、挿入。リアは派手な声を出すが、少し演技過剰気味。「はめ撮りのときはもっと演技指導しなければ。ゴムを付けるのは絵的に面白くないな。charさんから教えてもらった三脚も買わなくちゃ」と雑念に捉えられながら、射精。
行為終了後、ベッドの上でリアとビデオを見る。けっこう嬉しそう。特に乳房を愛撫されている自分を見ているうちに表情が変わってきたので、おまんこの中に指を入れるとかなり濡れている。これは今日の収穫と思った。
いままでの費用(ビデオ製作を決心してから)
置屋代 6600円
チップ 1400円
衣装代 2000円
備品代 5800円
合計 15800円
【この日のキャプチャー画像】
○2007年6月〜9月
なかなか「縛らせてくれ」とは言い出せない。
ただ、リアを撮影する快感を覚えてしまった。カメラをセットし、その前でリアの乳房を揉みながら、ディープキスをする。それをふたりで見ていると興奮してくる。今まで感じたことのない快感。
ところで、最近、家の近所にセクシー下着の専門店が出来た。戒律の厳しいイスラム教の国とは思えない店。品揃えが良く、だいたい1500円前後でセクシーな下着が買える。例えば写真のような下着。
これを着せて、カメラを向けると、嬉しそうにポーズを取る。リアは、けっこう撮られたり、見られたりするのが好きのようだ。こういう女性は簡単に縛らせてくれそうな気もするが、やはり日本人とインドネシア人という国籍の違いを克服するのに勇気がいる。以前、懇意にしていた槍屋の尾根遺産は緊縛写真を見せたとたんにひいてしまった。「殺されると思った」とまじめに言われた。
○2007年9月○日
「荒ぶる血」(J.C.ブレイク著 文春文庫)というやたら人が殺される小説を読んだ。小説はむちゃくちゃ面白かったが、あまりにも人が簡単に死んでしまうので、やりたいことは早いところやってしまおうという気分が出てきた。で、ジャカルタで一番したいことは何かを考える。「リアを縛って、撮影すること」という結論に簡単に行き着いた。
ただし、すでに断食月。例年、断食月は槍屋は政府の行政指導により、風俗店は全面閉店となる。
○2007年10月△日
ところが、今年の断食月に限り、風俗店も営業しているらしい。リアから「何しているの?」というメールをもらう。夜間だけ営業しているとのこと。週明けの月曜日を撮影日として、日曜日を準備日とする。
○2007年10月X日
以下の買い物をする。
セクシー下着屋で赤いスリップとパンティ 1500円
ネクタイ2本 300円
ネクタイはロープの代用品。本当は柔らかくて太い毛糸のような紐が欲しかったが、赤道直下で編み物が趣味の人は皆無。したがい、1本150円のネクタイで代用することにする。ただ、これだと拘束するのみで、胸縄や股縄は出来ない。
○2007年10月▲日
撮影日当日。
置屋さんに到着。槍代を3600円を支払う。断食月は特別料金とのこと。まぁ、それでも日本に比べたら断然安い。
リアと部屋に入り、買ってきた赤い下着を見せる。シャワーを浴び、着させると、けっこう気に入った様子で、カメラの前でポーズを取ってくれる。
ネクタイを取り出し、清水の舞台から飛び降りる気持ちで、
「縛っていい?」と聞く?
「え、何?」
「リアを縛って、写真を撮りたいんだけど。。」
「あぁ、緊縛写真を撮りたいのね。いいわよ」
がくっと拍子抜け。何だ、もっと前に言えば良かった。ちなみに緊縛写真はインドネシア語でPoto Ikatan(ポトイカタン)。こんな言葉があることも知らなかった。
リアの友人のお客で、縛るのが好きな中国人がいるとのこと。したがい、セックスの形として「縛り」があるのは知っているとのこと。
早速、ベッドの上に座らせ後ろ手をネクタイで拘束。
「お助けをーーーー」
とけっこう楽しそう。
数枚写真を撮った後、乳房や性器を愛撫しながらビデオで撮影。「あーん」といやらしい声を出す。「気持ちいいの?」と聞くと、「気持ちいい」と返事。調子に乗り、「恥ずかしいか?」と聞くと、「マルヤーーーー」(インドネシア語で恥ずかしいの意味)。やはり、インドネシア語は淫靡なSMの世界とは程遠い。
リアの喘ぐ声を聞いたら、こちらも勃起。たっぷりとフェラチオをしてもらう。日本でバイブを買わなかったことをつくづく悔やんだ。
いままでの費用(ビデオ製作を決心してから)
置屋代 10,200円
チップ 4,400円
衣装代 5,000円
備品代 7,000円
合計 26,600円
【この日のキャプチャー画像】
○2007年10月×日
急用で一時帰国。1日余裕が出来たので、アップルビデオさんに寄ってみる。変態鬼畜ビデオを数本買い、レジに向かおうとしたとき、ローターを見かける。色は白で、ローターの部分が小さい。説明文にはローターの部分が小さいのでクリストリスを責めるのに適しているとある。また、リールコードで持ち運びも便利。迷わず購入する。
○2007年11月○日
ジャカルタのショッピングモールを何の目的もなく散歩。
なんと毛糸屋を発見。独身の頃、SMクラブにはまっていた。当時オキニのSMホステスがロープの代わりに毛糸を編んだものを使っていた。綿ロープより柔らかで、使いやすい印象があり、代替品としては理想的。
店内に入る。当然、毛糸だらけだが、その中で太い毛糸を見つける。毛糸というか、毛糸をよって太くしたようなもの。色は灰色と、オレンジ色の二種類。オレンジ色の方がLiaの肌に似合いそう。値段は一塊で1000円くらい。これも迷わず購入する。
しかし、赤道直下のジャカルタでなぜ毛糸屋があるのか?店員に聞いてみたら、「ジャカルタの朝は涼しいので、毛糸で作ったベストを着るのがおしゃれ」とのこと。なるほど、買うより毛糸を買ってきて作るほうが安いのだろう。
で、これで「ロープもどき」もゲットできた。ローターとロープがあれば、とりあえずのSMプレイはできる。
○2007年11月■日
リアに電話。「また、縛っていい?」
「いいよ。でもチップちょうだい」
結局、3600円のチップで話をつける。これで、遠慮なくSMプレイができる。買ってきた毛糸を7メートルをずつ切って、1本ずつ束にする。なんだかわくわくする。
○2007年11月×日
プレイ当日。リアは白いミニのワンピース。テニスウェアっぽくて良い。
7メートルの毛糸をふたつに折り、リアを後ろ手にして、縛り始める。7年ぶりに、生身の女を縛ることになるが、少し緊張する(人形は縛ったことがある)。また、リアは身体が固く、手を背中まで回すのが辛そう。でも、縛り終わると一応、形にはなる。鏡の前に立たせると、けっこう嬉しそう。
「お助けをー」とこの前のセリフを言ってはしゃいでいる。
それでも背後に回り、乳房を思いっきり揉み始めると、色っぽい声を出し始める。カメラを1000円で買った三脚に固定し、ビデオ撮影。
いったんロープを解き、ふたりで撮影したビデオを見る。リアは熱心に見てる。その間、パンティの中に指を入れ、性器を愛撫。濡れている。けっこうMっ気があるのかもしれない。
パンティ1枚にして、再び縛る。乳首が勃起している。ローターを取り出す。さすがにローターは判らないらしく、「何、何、何、何?」。「まぁ、一種のマッサージ機だね」と言いながら、乳首に当てると、「くすぐったい」と笑い出す。ローターはだめかと思いながら、性器に当てると、「あ、あ」と色っぽい声。「おっぱいはくすぐったいけど、おまんこは気持ちいい」というのが感想。
カメラを固定し、パンティの中にローターを入れクリトリスに当てる。背後から乳房を揉みながら、キスをしたりのビデオ撮影。リアは声を抑えているが、感じているのいうのが身体の反応で判る。愛撫を続けていると、痙攣。イッタようだ。
二人でビデオを見る。リアが痙攣したシーンを見たとき、「このとき、イッチャッた」との一言。久々のSMプレイは成功と思った。
○2007年12月16日
撮影したビデオを編集。最後のロータープレイがなかなかSMぽく、また毛糸の緊縛も意外に様になっている。特にイッタときのリアの表情がなかなか良い。無言でイキ、イッタ直後、「ハロー」と照れ隠しのような笑顔を見せる。ローター責めあり、股縄責めあり、拘束のフェラチオありと、一通り見たら、一応SMビデオになっていた。
題名を考えてみた。
「SMやしの木責め」(やしの木が出てこないので却下)
「SM南国娘ローターでいっちゃった」(題名が内容を全て説明してしまっている。おもしろくないので却下)
「赤道直下SM天国」(意味わからないので却下)
で、結局「SM・南国の憂鬱」とぼんやりとした題名にする。
ただ、雪村春樹監督作品以上タコビデオであり、一般公開はできそうもない。
新作情報5XX「SM・南国の憂鬱」(SM探偵団)主演:リア 監督:西村知彦
と書いてみる。うん、なかなか良い(笑)。まぁ、パソコンに入れて個人的に楽しむことにしよう。もう1本くらい作ってみたい。
○製作費用
置屋代 13,800円
チップ 8,000円
衣装代 5,000円
備品代 12,000円
合計 38,800円
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