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甦るSMグラビアアイドルFile NO.13
篠本かとみ
【別名】中園裕子、高島さとみ、清川鮎
(『篠原かとみ』という名前も掲示板で見かけることがあるが、これは西村が『SMマニア掲示板』に『篠本』を『篠原』と間違えて記したために、一時期、『篠原かとみ』という名前がネットで使用されてしまった。なお、篠本かとみは杉浦さんのサイトで紹介されていた名前)

【活躍時期】昭和57年から昭和59年ごろ

【グラビア】「優しく甘く私を歔かせて」(SMマニア 昭和57年11月号)
「秘肌燃える夜」(SM秘小説 昭和57年8月号。なお、三和出版系では他に『初縄に燃えた夜』があり。また清川鮎名義で『さびしんぼう』)
「浣腸讃歌」(SMセレクト 昭和57年頃。なお、『惨・媚肉のおごり』、『惑唇が誘う』は『浣腸讃歌』の焼き直し)
「奈落への誘い」(SMファン 昭和57年10月号)
「真昼の縄夢」(SM恥美館から)

【裏本】「SM倶楽部 少女犯し ブラック」、「ミス軽井沢」

【ビデオ】なしと思われる。

【映画】なしと思われる。

【コメント】一番有名なのはSMセレクト誌に掲載された「浣腸讃歌」のグラビア。当時流行していたアイビー風のスカートで縛られている姿が新鮮だった。また、1枚目の純白のブラとパンティで緊縛されている姿も嗜虐的だったと思う。
中園裕子、高島さとみ、清川鮎と名前をいくつか持つが、一番有名なのは清川鮎名義と思う。表情の豊かなモデルで、清川鮎と同一人物とは今まで知らなかった。




【タイトル集】


(妄想)主演SMビデオ「浣腸讃歌」
お尻からお薬を入れられるとセックスを連想してしまう。。。淫女かとみが落ちる浣腸地獄。完全ニュープリントで復活。



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