懐かしの
SMビデオ劇場第24回「背徳のラビリンス」(シネマジック)
昨日は久しぶりに、乱田舞さんの出演2作品を見ちゃいましたがどっちも迫力のある好作品でGOODでした!
アタッカーズ 蛇縛の極道挽歌 小森詩
アタッカーズ 蛇縛の怨診懺悔 中野千夏
現場に伝わる緊張感がほどよくておすすめです。
このくらいあの某監督にも緊張感があったらよいのですがねえ。。。
それでは、アカネさんの後で恐縮ですが、顔面嬲り好きの人だけにしかたたない(?)旧作情報です。
「シネマジック 背徳のラビリンス 君島愛」
その昔、昔といっても数年前ですが新ちゃんさんという方のお作りになられたSMビデオのエクセルのリストがございました。それにはいろいろ鑑賞された際のメモとして責めの種類などがポイントで記されておりました。
そのリストについて西村さんが、掲示板で取り上げられまして、オープンでダウンロードできるようにしてくださいました。私は早速中身を見てみましたがシネマジ、アートが発足して以来の作品がほとんど網羅されておりビックリしました。
鼻責め、顔面嬲りをこよなく愛する私は何度も何度もリストを拝見しその中で私にとって最適の1作品を見つけ出しました。それがこの「背徳のラビリンス」だったのです。とはいうもののわかるのはタイトルと責めの内容だけです。どんな顔をした女優なのか、どんな内容なのか興味津々だったわけですが、どこを探してもこの作品だけは見つかりませんでした。
ようやく探し出せたのがそれからずいぶん後のことでした。丁度、メモリアルが出たときだったのでしょう。とあるビデオ販売店でやっと見つけ出して、ようやく積年の恋人に対面することが出来たわけです。これだけ期待が膨らんじゃうと、実際に見たら「なーんだ!」ということになることが多いわけですが、実際は・・・・・
そんな私の過大な期待にも十分応えてくれる素晴らしい作品でした。本作品はレンタル信奉者の私が初めて購入した思い入れの強い1本となりました。
さて内容ですが
男優は速水さんと中野さんです。監督はもちろん川村さんです。こういう作品はこの監督以外に作れないはずですから。。。
君島さんは一般AVにも出ておられる鼻の穴の大きいキュートな感じの女優です。
君島さんが中野さんからまずは鼻をきつーく摘まれ、その大きい鼻の穴に人差し指まで突っ込まれてしまいます。次のノーズフックですが現在の様な細めのポピュラーなものではなく手作業で針金で作ったような荒削りなものです。かなり太目の針金を幅を広めにUの字にして君島さんの鼻に突っ込むわけですが壮絶です。鼻毛は丸見えです。Uの字の幅が広い為、鼻が逆三角形の形にまで変形してしまいます。
さらにそれを固定しながらの指による口両端引っ張り、それが終わるとラバー製の犬骨ギャグ(正式名称わかりません、誰か教えてください)を口中深く咥え込まされます。大きなオッパイを強くたたかれ君島の目には涙が浮かびます。口からは涎がこぼれます。下を向かされた途端、涎は滝のように上唇からポタポタと地面に・・・涙と絡まってもうそのキュートな顔面はグチョグチョ状態です。
しりを強く叩かれて、つ、ついには鼻水までもが・・・。うわああ、涙、
鼻水、涎の3本線ですう。。。す、すごい、、凄すぎ!!
中野に黙って昔の知人速水のモデルになった彼女は再び中野の折檻を受けることになります。なんと、洋式便所に顔を浸けられてしまいます。そして顔面に放尿を受けます。それでも彼女は速水の元へ。
私の嫌いな全頭マスク。(ぜんとうと入力してPCでちゃんと全頭と変換したら怖いと思いながら・・・)ジャケット写真にあるような感じです。
精液をマスクに筆で塗りたくられます。
次は胸の前に板を付けられ人間テーブル、駅弁販売スタイルをさせられます。それにしてもこの人は乳房がとても綺麗です。乳美人です。
そのテーブルをつけたまま、我慢しきれずに小便を漏らします。縛られたまま後背位でアヌスを舐められ、縛られた口からはまたしても涎が・・・
そして最後は壮絶な締めくくりとなります。
とにかく、これもおすすめの1本です。
シネマジックの掲示板でもこの作品の復刻を望む声が出ていましたがやはりこういう顔面嬲り作品のファンが大勢いることだけは間違いないですね。
(以上顔固さんhttp://ggppss.homeip.net/solist/ 2002年12月アップ)