新作情報509「浣腸志願の女 」(縄)主演:松下ゆうか 監督:赤井鯉三郎
つづいて、2本目〜!
「浣腸志願の女/松下ゆうか 」(縄)
2006/10/27発売 監督/赤井鯉三郎 時間/105分
00分〜 服の上から後手縛り。乳房をもまれ、その後、顔責め→鼻フックと責めは続く。
34分〜 後手縛り+片足吊り。でも、この片足吊りが半端ではない。ほぼ上下に足が180度近く開いているんではなかろうか? そのままアソコを指でいじられた後、バイブを挿入される。しかし、挿入後はパンティーでバイブを固定され、そのままイカされる。本当に感じているのか、口からはよだれを垂らしている。
45分〜 後手縛りのまま、床にうつぶせで転がされている。今度はアナルバイブ。今度もよだれを垂らしながらアナルバイブではてる。イッた後はウンチの付いたバイブを見せられ恥ずかしがる。
56分〜 1回目の浣腸シーン。後手縛りの格好のまま、ガラス浣腸器で100cc×6本程入れられる。アナル栓をされ、フェラチオで男優をイカすまで排泄を我慢させられる。フェラの途中で排泄の苦しみから「(ウンコを)出させて下さい」という台詞と、フェラしている男優に「(精子を)出して下さい」というのが何ともM女らしくて良い。排泄シーンでは「見ないで〜!」と叫びながらの排泄。納得のいくシーンである。
72分〜 太い竹棹に後手縛りのまま逆さ吊り状態。竹には蝋燭が取り付けられ、熱蝋がポタポタと落ちている。その後、本格的な蝋燭責めへ。パイパンのアソコへ蝋を垂らす。モザイクがいらないほど蝋で覆われる。それでも、乳首がツンと起っているのが何ともうれしい。息つく間もなく、今度は日本手ぬぐいを鞭代わりに乳房を叩かれるが、この時もいい声で泣いてくれているのにはgood!
83分〜 2回目の浣腸シーン。この女優は先程からずっと逆さ吊りのままだが大丈夫なのだろうか? 約500ccのイルリガードルを2本注入される。そして、再び手ぬぐいで鞭打たれ、「いや〜、見ないで〜!」という言葉もむなしく、逆さ吊りのまま排泄。最後は、体中の縄の跡を見つめるシーンで終わる。
おすすめ度 ☆★★★★(浣腸シーンがお好きな方にはいいかも?)
(以上charさん 2007年2月アップ)