新作情報379「女版寸止め生殺し 女優編」(アロマ)
主演:朝河蘭 叶結香里 吉永夕樹 監督:不明
それでは西村サンのリクエストにおこたえしてレビューをば。
コンセプトとしては、タイトル通りに散々感じさせながら決してイカさないというものです。女優サンは朝河蘭さん、叶結香里さん、吉永夕樹さんの3人ですが、最後の子はオマケとなっています。
一人目:朝河蘭さん
オープニングで服着て立ったままでの乳首への吸盤式のローターと股間へのローター責めが少しあります。次にへそ出しTシャツとパンツというビキニのような格好でソファ椅子に手足を拘束しての同様の責め。
へそフェチの僕としては良いです。
それから電気マッサージ機での責めへと移ります。スポーツタイプの?パンツの濡れていく様がとっても気に入りました。勿論イキそうになったらサッと引き、それを何度も繰り返します。
拘束を外して今度はTシャツをはがした状態で胸を揉みます。次にパンツ脱がせて立ったままで電マ責め。椅子のとこに前屈みでお尻を突き出しての電マ責めでは涎を垂らしてしまうとこがそそられます。
それから本物の挿入。正常位・バックと続き、その最中にイカせないまま暗転で終わります。
二人目:叶結香里さん
セクシーランジェリーっぽい姿で両手は拘束され頭の上に上げてますが固定はされてない模様。腋フェチの僕としては良いアングルです。
その状態で服(ランジェリー?)の上からまずは胸を愛撫。次に同じく吸盤ローターを胸に装着し、股間へもローター責め。こちらは足の拘束ないのが残念。朝河さん同様、安易にパンツ脱がせずにじっくり責めてパンツにしっかりしみを作るとこが丁寧で好感が持てます。それから両手の拘束も外してしまい、電マ責め。
次にソファの上に四つん這い状態で後ろからの胸愛撫、お尻愛撫等の後、パンツ下ろしてバイブ入れた上からの電マ責め。それからローター責めで散々イキそうなのを焦らして終わります。
暗転したバックで「お願いイカせて下さい!イク〜!イカセて〜!お願い〜」と何度も哀願する声だけが残ります。
三人目:吉永夕樹さん
金属棒を挟んで足を開かせる拘束を太股にはめM字開脚状態での股間愛撫から。
今回はパンツ無しです。でも服は着たままで、茶色いブーツも履いたままで、ブーツフェチの僕としては…(もういいって?)。
次に同じ姿勢のままローター。拘束具外してのクンニ。イキそうになったら何度も止めては続けての繰り返しなのですが、この子はついイってしまうのでした…あ、それでオマケ扱いなのね、と納得。
3人とも所謂「綺麗なお姉さん」タイプで好みなのですが、如何せん自分が歳とったためそんな子たちが思いっきり年下になってしまってるという哀しさ…。
思えばアイドルが年下になってまずショックを受け、アダルト女優が年下になってさらにショックを受け、いつのまにか「熟女で売ってる女優」がすっかり年下になった時点でもうどうでもいいやと開き直ってるしだいです…。
SM好きとしてはやはり全編拘束したままでやって欲しかったですが、SMビデオではないので仕方ないですが。
でも服着たままというのが良い。脱がせば良いというものではない。
早々にまっぱにしてしまうのはねぇ…。
(以上DDさん 2003年4月アップ)