新作情報374「奴畜章 贄」(レーベル/315)主演:不明 監督:不明
この作品にもセーラー服が登場します。女優のルックスに関しては、特別美少女ではないですが、その辺に本当に居そうな女子高生と言った感じで個人的には良かった。
体型もややプリプリした感じで女子高生っぽいです。
【冒頭シーン】
公園で携帯で話している女子高生が、謎のジェイソン男(苦笑)に担がれて拉致されてしまう。そして公衆便所の男子トイレに担ぎこまれる。
【公衆便所シーン】
セーラー服で後ろ手に縛り上げられた女子高生、ジェイソンにお尻を叩かれたり乳首を抓られたりと嬲られる。
圧巻は女子高生が髪を鷲づかみにされながら、小便器を強制的に舌で掃除させられる。
そして便器からあふれ出た汚水でびしょ濡れに・・・。その後、小便器にお尻を突っ込まされ強制放尿。
【ビデオ屋店内にて-その1】
セーラー服・首輪姿で四つん這いに引き回される。画像的には後ろからの構図が多く白パンティにコブ股縄が食い込んでいるのが鑑賞できる。
他の客の好奇の視線に恥ずかしがる女子高生のしぐさも良かったと思います。中でもジェイソンにムチで脅かされながら、無理やり腰を振らされる屈辱プレイシーンが良かった。
個人的には、最近ありがちなあっけらかん露出プレイビデオよりもこのシーンの方が興奮できましたね。
【ビデオ屋店内にて-その2】
バケツの上を跨らされ立ったまま屈辱の強制放尿。その後土下座の体勢でバケツに顔を突っ込み、自らの尿の匂いにむせる。
【ビデオ屋店内にて-その3】
椅子に座らされ後ろ手開脚に縛られる。ビデオ屋に来ていた男子高校生の前での羞恥顔嬲り。嫌がる女子高生に鼻フックが掛けられる。その後口フックも掛けられブタ鼻・がま口顔にされる。
その顔の状態で電気マッサージ機で焦らされながら責められイカされる。
【手術室にて-その1】
仰向け大の字に固定される。ゴム製!?のボールギャグが装着されている。
その状態でセーラー服、スカーフ、パンティが切刻まれ陰毛も少々カットされる。
【手術室にて-その2】
うつぶせ、お尻を高く上げた状態で固定。ローションを塗りたくられバイブで責められる。
そしてイカされて失禁。一瞬股間から白濁の液が垂れているのが確認でき興奮した。
【手術室にて-その3】
仰向け菱縄縛りで固定された女子高生に蝋燭責め。
舌への熱蝋責めで涙目、放心状態になった。
【手術室にて-その4】
後ろ手縛り・片足吊りの状態でスパンキングされる。全裸にルーズソックスだけという格好が個人的には良かった。プラスチックの正当な!?赤いボールギャグがきつく咬まされている。
ジェイソンの12分間に渡る不安定な体勢での鞭打ちに女子高生は悲鳴をあげ続け、最後には涙、鼻水、涎でグショグショ顔になってしまった。
【手術室にて-その5】
ハーネス姿で仰向けに寝かされ、ジェイソンとの正常位本番でラストシーンとなる。
【感想】
正直、最近のシネマジ作品を「ヌルイなぁ〜」と感じていた私にとっては新鮮な作品でした。
初めてアタッカーズ・蛇縛作品を鑑賞した時の感覚に似ています。
緊縛美というより、初期蛇縛のようなハードプレイ路線に近い感じでしょうか?
315コーポレーションのSM作品というのが、今後も出るのかわかりませんがまた新作が出るのなら見たいと思いました。
特に【手術室にて-その4】で書き込んだボールギャグシーンは、ギャグマニアの方ならソコソコいけるのではないかと・・・。
(以上 ひろPさん 2003年3月アップ)